製品案内

チェンジング

チェンジングは画像を切り替えることでアイキャッチを狙います。
画像の枚数はレンズの線数や厚みに関係なく2~4柄の範囲で変化させることをお勧めしています。

アニメーション

アニメーションは連続する動作の画像でアイキャッチを狙います。
ズームやモーフィングなどもアニメーションと考えてください。
アニメーションのレンチキュラーの画像の枚数はレンズの線数や厚みによって変わりますのでお問い合わせ下さい。

立体

立体は平面の中に奥行きや手前への飛び出しの効果でアイキャッチを狙います。
画像の立体感はレンズを厚くすることで得ることができますが、これは採用するレンチキュラーのサイズによります。
立体に関しては立体向きのデザインとそうでない物がございますので立体のレンチキュラーを制作する場合にはまずはお問い合わせ下さい。

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